キーワード選定はallintitle:検索でライバルチェックをより強化!

目安時間:約 13分

昨日のメルマガでは

キーワード選定のレポートを

プレゼントしました。

 

 

内容は、

 

関連キーワード取得ツール

というサイトを利用したり、

サジェストキーワードから

 

1ページ目にQ&Aサイトや

無料ブログがあるかチェックする

 

というやり方で、

 

「キーワード選定のやり方が

よくわからない」

 

という方、

 

「ずらしや俯瞰が

自分ではできない」

 

という方は

是非参考にしてほしいと思います。

 

 

 

その一方で、

 

もう既に実践している

という方も

結構いたと思います。

 

 

実際に、

昨日のメルマガを送った後、

 

さらに踏み込んだキーワード選定について

質問メールもいただきました。

 

 

質問メールが来るのって、

とても嬉しいですねー!!

 

 

 

ということで、

 

今日は、

さらに一手間かけて実践できる人向けの

キーワード選定のやり方を紹介します。

 

 

一手間といっても、

たった1回、

追加で検索するだけ。

 

 

関連キーワード取得ツールや

サジェストキーワードから

 

1ページ目にQ&Aサイトや

無料ブログがあるキーワードであるのを

確認した後

 

さらに、

「allintitle:」で検索するんです。

 

 

すると、

検索にヒットした件数が出るので、

50件以内となったキーワードを

選ぶといいんです。

 

 

 

ちょっとイメージしづらいと思うので、

具体例をもとに説明しますね。

 

「授業参観 来ないで」

 

というキーワードは、

1ページ目にQ&Aサイトがあります。

 

 

それを確認したら、次に

 

allintitle:授業参観 来ないで

 

で検索をします。

 

 

そうすると、

ヒットした件数が

左上に表示されます。

 

ここでは、

165件と出ています。

 

実際の画面はこちら↓

 

 

この件数が、

50件をオーバーしているので、

望ましくないですね。

 

 

 

もう一つの

キーワードの例を出しますね。

 

 

「古着屋 匂い 何」

 

これも1ページ目に

Q&Aサイトがあります。

 

さらに、

 

allintitle:古着屋 匂い 何

 

で検索すると、

0件と出ます。

 

 

これは50件以内なので、

採用するといいですよ。

 

 

 

ちなみに、

 

allintitle:古着屋 匂い 何

 

で検索するというのは、

 

「古着屋」・「匂い」・「何」

 

のすべての言葉が、

記事タイトルに含まれているものを

抜き出してくることです。

 

 

なんでそんなチェックしてるかというと

 

グーグルの仕組み上、

 

「古着屋 匂い 何」で検索した時に、

 

「古着屋」・「匂い」・「何」

 

の全ての言葉が

タイトルに含まれている方が

上位表示されやすいんです。

 

 

だから、

 

allintitle:古着屋 匂い 何

 

で検索した時、

件数が少なければ少ないほど、

ライバル記事がいないということ。

 

つまり、

上位表示しやすい

ってことなんです。

 

 

 

1ページ目にQ&Aサイトか

無料ブログがあるかチェックし、

 

さらに、

allintitle:で検索して、

50件以内のものを選ぶと

上位表示される確率が上がるんです。

 

 

良かったら、

やってみてくださいね。

 

 

 

--------------

P.S.

--------------

 

今日のメルマガの内容を

昨日のレポートに入れなかったのは、

実は理由があるんです。

 

 

1つ目に、

 

キーワード選定について

わからない方には、

絶対に押さえておくべきことを

まず最初に知ってほしかったから。

 

 

ライバルチェックも含めた

キーワード選定って

色んな要素があるんです。

 

具体的に言うと、

 

・検索ボリューム

・allintitle:検索の件数

・ライバル記事の文字数

・ライバル記事の質

・リンクがついてる数

・ライバルブログの運用歴が長いか

・ずらし、俯瞰

 

などなど。

 

 

これらを一気に説明すると、

理解しきれず

消化不良になりやすいんです。

 

それに、

どれが一番重要か、

わかりにくくなります。

 

 

だから、

絶対に外しちゃいけないポイントを

最初にお伝えしたんです。

 

 

 

2つ目に、

 

一気にたくさんの情報量があると、

ゲンナリして、

実践する気が失せるから。

 

 

キーワード選定に関する知識を

全部学びましょー

 

今日から20日間かけて

じっくりガッツリ説明するよー

 

って言ったら、

 

「そこまでしなきゃダメなの?」

 

「勉強してるうちに挫折しそう…」

 

「全て行ってたら時間がかかる上に

キーワードが見つからないよ…」

 

な~んてことになって

やる気なくなるんですよね。

 

 

少なくとも僕は

やる気を失います(笑

 

 

それで

実践できないまま、

続けられないでいると、

いつまでたっても稼げません。

 

 

 

大事なことは、

自分が続けられるやり方を

選ぶことなんです。

 

 

ずらしや俯瞰について

説明されているものを読んで、

センスに磨きをかけて、

 

それをやって稼げるなら、

それでいいと思います。

 

 

あるいは、

 

キャンペーンに登録して、

しっかり学習して

ガッツリ勉強して

 

それで稼げるようになるなら

それでいいと思います。

 

 

でも、

 

センスを磨かなくても、

ずらしも俯瞰もわからなくても、

ガッツリ勉強しまくらなくても

 

簡単に稼げる方法があるわけで、

それを選んでもいいんですよ。

 

 

というか、

 

そっちの方がいいでしょ?笑

 

 

僕はそれを選んでて、

読者さんに紹介してるだけです。

 

 

 

僕がアドセンスをやる目的は、

楽してお金を稼ぐこと。

 

 

知識を増やしたいわけじゃなく、

 

センスを磨きたいわけじゃなく

 

アドセンスマイスターに

なりたいわけじゃなく、

 

最少の知識と

最少の時間と手間で

最大にお金を稼ぎたいだけ。

 

 

だから、

それができるやり方を選ぶんです。

 

 

 

あなたも、

自分で出来るやり方、

続けられるやり方を

選ぶようにしてくださいね。

 

 

 

--------------

P.P.S.

--------------

 

昨日のサッカー日本代表戦、

見ました?

 

 

1-0で勝てて良かったですねー

 

 

正直日本よりもベトナムの方が

いいサッカーをしてるような、

すっごい頑張ってて

かなり良い印象でした。

 

 

その分、

負けそうな気がしてて、

ずっと冷や冷やでしたけど(苦笑

 

 

それにしても、

VARというビデオ判定が

用いられるようになってきましたね。

 

 

賛否両論あるみたいですけど、

僕はかなーーり賛成派です。

 

 

ファールをもらう為に

自ら転がる悪質なプレーとか

 

極めて重要な場面で

審判が見逃した部分とか

 

ビデオで見返すことができて

誤審を防ぐことに

役立ってると思うんです。

 

 

真剣にプレーしている選手や監督

サポートしてるチームメンバーにとっても

良いものなんじゃないかと。

 

 

そう遠くないうちに、

日本のJリーグにも

導入されるといいですねー

 

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