外注さんに地元ネタの記事を依頼すると体験談モリモリの記事が!

目安時間:約 9分

しばらく前に、

外注さんに地元のイベントネタを

依頼してたんですけど、

 

昨日記事が納品されてきて

それを読んでまして

 

 

 

実際に行った感想やら

体験が盛り込まれてて、

 

 

しかも、

 

 

その外注さんが撮った

キレイな画像を

4枚つけてくれて。

 

 

おぉー、いいじゃん!

 

って感じだったんです。

 

 

 

依頼する前にそのネタで

ちょろっとライバルチェックしたら

 

強めのサイトが

あんまなかった印象なので

 

 

 

これ、上位表示いけんじゃね!?

 

 

もしかして、

プチヒットくらいしちゃう!?

 

 

いつヒットしてくれんのかなー

 

 

イベント日はいつだったっけー

 

 

ってニヤニヤしながら

確認してみたら、

 

 

 

 

んっ!?

 

 

 

あら、、、

 

 

 

イベント日、

3月の中旬だった。

 

 

 

 

記事を依頼する前に

イベント日を確認するの

忘れてんじゃん。

 

 

 

 

 

あーあ、

 

 

せっかく良さそうな記事なのに

1年待ちかぁ

 

 

まだ3月なのに、

「よいお年を~」

って感じですわ。

 

 

 

 

でも、

 

いい記事が手に入ったから

 

ま、いっか。

 

 

 

 

この記事のネタ、

関西のイベントなんですけど、

 

私は神奈川に住んでるので、

そもそも体験できないし。

 

 

体験したとしても、

写真を撮って記事を書くなんて

もうできないから、

 

そういうことをやってもらえると

助かりますね。

 

 

 

 

これまでに何度か、

北海道や青森にツーリングに行ってて

 

いい景色とか、

地元ならではの料理とか

スマホでたくさん撮ってたんで

 

現地を走ってみた感想とか、

美味しいと評判のお店のご飯を

写真を元に紹介するとか、

やろうと思えばできるし、

 

たぶん今の自分だったら

ちっとはアクセスを

集められそうだけど、

 

それがわかっていても

やろうと思いません。

 

 

 

めんどくさいから。

 

 

 

なので、

めんどくさいを乗り越えて

記事を書ける人って

ほんとに凄いなって思います。

 

 

 

私の場合、

めんどくさいを克服できないので、

人の力を借りて解決してます。

 

 

 

 

これ書いてたら

ふと出てきたのが、

スラムダンクの仙道。

 

 

流川と1on1をした後の会話で、

1対1にこだわる流川に対して

言ったセリフ。

 

 

「1対1もオフェンスの選択肢にすぎねぇ。

 

それがわからねぇうちは

おめーに負ける気がしねえーーー」

 

 

そして、

山王戦で沢北を前にして

それを思い出した流川が取った行動は、

 

 

 

 

 

もしかしたら、

 

スラムダンクを読んでない人が

いるかもしれないので、

これ以上は書きませんけど。

 

 

 

 

アドセンスって

誰が書いたかなんて関係ないから、

自分が書くことに

こだわる必要ないと思うんですよね。

 

 

最も重要なことは、

お金を稼ぐことだし。

 

 

 

自分だけで書く

という選択肢もあるし、

 

全部外注さんに書いてもらう

という選択肢もあるし、

 

自分でも記事を書きつつ

外注さんにも書いてもらう

っていう選択肢だってあります。

 

 

 

どの選択肢がいいかは、

その人によるでしょうけど

 

自分にあったやり方を選ぶのが一番です。

 

 

 

-------------

P.S.

-------------

 

あれ、

 

もしかして、

 

山王戦の流川がどうしたか

覚えてない?

 

 

 

あのシーン、29巻ですよ。

 

 

思い出せないなら、

記事作成を外注さんに任せ、

それで浮いた時間で

読み返してくださーい(笑

 

 

 

-------------

P.P.S

-------------

 

「めんどくさい」

 

で、もうひとつ

思いだしたんですが、

 

 

「めんどくさいって、

人類最大にして最強の敵だ」

 

って思いませんか?

 

 

 

これ、

グリーンヒルというマンガで

登場人物が言うセリフから

持ってきたんですが。

 

 

個人的に、

このセリフ聞いたとき、

すごインパクトあったんです。

 

 

 

ちなみに、

そのマンガの作者は、

あの稲中卓球部を書いた方です。

 

 

稲中卓球部が出たのは、

私が中学か高校くらいの時だから

結構昔ですね。

 

 

底抜けにおバカで

とんでもなくお下品ですが、

ギャグマンガの中では

最も好きなやつです。

 

 

 

最初、絵のタッチが

受け付けないかもしれないけど

オススメですよー

 

 

もしかしたら、

女性にはあんまり、、、かも。

 

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