アドセンスの記事の書き方!読者が求める情報はすぐ提示!

目安時間:約 7分

実は昨日から風邪を引いてしまって
ちょっと寝込んでます。

 

熱が出そうだったけど

あえて熱を計らず風邪薬を飲んで寝ました。

 

実際に熱があるのがわかってしまうと
一気に気持ちがダウンしてしまうので、
熱は計りたくなかったんです。

 

 

 

まぁおかげで熱がでそうな気配はなくなったけど
相変わらず体が重いです。

 

なによりキツイのが喉が痛いこと。

 

 

薬局で風邪薬やのど飴等々を買ってきたんだけど
カード払いをしてまして、
「一括で」という言葉さえ

すごく出づらかったです。

 

 

ネットビジネスの作業が
どんどん停滞するので
とっとと治したいんですが、、、

 

歳のせいでしょうか、
治りが遅い!(苦笑)

 

 

 

■読者が求めている情報はすぐに提示すべし

 

今回風邪になって

 

「のどに効く風邪薬でオススメは?」
「オススメののど飴は?」
「喉ヌールスプレーで強めの消炎作用の物は?」

 

って疑問があったんです。

 

 

で、もしネットで調べる人は
その情報を求めてページを見るわけですよね。

 

 

そのときに開いたページで、

 

『喉に効く風邪薬やのど飴を紹介します。』

 

と言っておきながら、

 

『その前に、風邪で喉が痛くなる原因について

お伝えします。

 

喉が痛くなるのは、
これこれのなになにが原因でして、
こういう理由から喉が痛くなります。

 

もっと詳しく言いますと
お部屋はこのようにしておかないと…』

 

なんて説明されたら、
ちょっとイラっとしませんか(笑

 

 

 

いや、知りたいのは原因じゃなくてさ、
おすすめのものをさっさと教えてよ

 

って思いますよね。

 

 

後半にちゃんとその情報があれば
まだマシですけど、

 

酷いときには、

 

『人によって症状も違うから
薬局の人に相談しましょう』

 

なんて書かれる場合もあります。

 

 

なんじゃ、こりゃーー!

 

って思いますよね。

 

 

 

こんな経験、あなたもありませんか?

 

 

 

私は何度も経験してから、
情報をもったいぶって
後出しにするページはとっとと閉じて
他のサイトを探します。

 

 

私と同じようにしている人も
たくさんいます。

 

 

 

だって、普通に人と会話してて

 

「おすすめののど飴、なんか知らない?」

 

って質問してるのに

 

「のどが痛くなるのは、○○が原因だよ」

 

って返答が来たらおかしいですよね。

 

会話のキャッチボールになっていないです。

 

 

 

ネットと日常会話は異なるとか
思わないほうがいいですよ。

 

 

パッと見、パソコンを目の前にして
作業してるかもしれないけど、
その先には、「人」がいるんですから。

 

 

その「人」が求めていることに対して
ブログで有益な情報を提供する、
というキャッチボールが成立するから
記事を読んでもらえるわけです。

 

 

これまで重要なのは、
キーワードとタイトルとお伝えして来ましたし、
それは変わりありません。

 

ただ、せっかく上位表示され
クリックしてもらえても
記事内容ですぐに離脱されてしまうと
あまりにもったいないですよね。

 

 

もし、既に投稿しててアクセスがある記事で
すぐに離脱されてしまってる場合、
情報を後回しにする記事の構成になってないか
確認するといいですよ。

 

 

 

P.S

 

今日は成人式ですね。

 

毎年成人式でニュースやワイドショーが
にぎわいますけれども、
そもそも成人式ってやらないとダメなんですか?

 

 

 

別にやらなくてもいいような気が。。。

 

 

 

だって、普段よりも
警察や救急車、医療スタッフの
仕事が増えるじゃないですか。

 

 

こんな風に思ったのは、
社会人になってからです。

 

成人式をやめて
おのおのが同窓会をすれば
それでもいいような。。。

 

 

こんな風に思うのは少数派ですかね。

 

 

 

ちなみに私は、
成人式に良い思い出はないです(苦笑

 

そんでそれをアドセンスのネタにしてみました。

 

キーワードは

 

「成人式 ぼっち 男」

 

検索結果はこちら

 

 

2chも多くて
結構いけると思ったんですけど、、、

全然圏外でした。

 

う~ん、残念!

 

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